GMOインターネット株式会社は、2022年9月1日よりGMOインターネットグループ株式会社に商号変更いたしました。

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CSR・サステナビリティ

ESGの取り組み

GMO Internet Group's Initiatives on ESG

SDGsへの取り組み

GMO Internet Group's Initiatives on SDGs

私たちは国連の提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、世界の共通課題の解決に向け、多様化する社会と人びとに貢献してまいります。

SDGsへの取り組み

サステナビリティ基本方針

Sustainability Basic Policy

私たちGMOインターネットグループは「すべての人にインターネット」をコーポレートキャッチとして掲げ、
創業以来一貫してインターネットのインフラ、サービス・インフラという
インターネットの”場”の提供に経営資源を集中してまいりました。
インフラ事業者としての事業活動を継続すること自体が社会課題の解決につながると考え、
新たなインターネットの文化・産業とお客さまの「笑顔」「感動」を創造し、
持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

熊谷 正寿

トップメッセージ

私たちは「企業はパートナー・株主・お客さま、かかわるすべてのステークホルダーが幸せになるための道具である」と考えています。No.1サービスを提供することでお客さまに喜んでいただき、パートナーも喜ぶ。そして、両者が喜ぶことで結果として株主の皆さまにも喜んでいただける。このような笑顔の循環を創り、継続させることが重要という考え方です。
私たちGMOインターネットグループは「すべての人にインターネット」をコーポレートキャッチとして掲げ、創業以来一貫してインターネットのインフラ、サービス・インフラという、「なくてはならない」「なくならない」サービスを提供してまいりました。これからもお客さまに最も喜ばれるNo.1サービスの提供を通じて、持続可能な社会の実現に貢献することで、100年単位で続く企業グループを目指してまいります。

代表取締役グループ代表

熊谷 正寿

サステナビリティ推進体制

Sustainability Management Framework

GMOインターネットグループは自らの社会的責任を果たし、持続可能な社会の実現を目指すために
代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEOが委員長、取締役 グループ副社長執行役員・CFOが
サステナビリティ担当役員となる「サステナビリティ推進委員会」を設置しています。
サステナビリティ推進委員会は各グループ会社 (サステナビリティ推進部門、コーポレート部門、事業部門) と連携して
サステナビリティに関する取り組みを推進し、必要に応じて取締役会・経営会議に提言を行っています。

サステナビリティ全体像

Overview of Sustainability

ESG及びSDGsに関する課題に適切に対応する経営を推進し、事業リスクを最小化するとともに、
事業機会を拡大することにより、持続的な企業価値の向上を図っております。
なお、当社のマテリアリティ等につきましては
現在検討を進めており、今後開示してまいります。

サステナビリティへの取り組み

GMOインターネットグループは、SDGsとESGを包含する概念である「サステナビリティ」についての取り組みを推進しております。

活動・取り組み事例

Activities / Initiatives

  • スポーツ支援

    Sports Support Activities

    『アスリートのただひたすらな姿に私たちは感動し、勇気をもらう』

    GMOインターネットグループは、多くの方の笑顔・感動を産むべく、様々なスポーツの活動支援・協賛を行っています。

  • 社会貢献活動

    Social Contribution Activities

    GMOインターネットグループでは、アジア諸国を中心に貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を支援する団体「チャイルド・ファンド・ジャパン」の活動を支援しています。

働く仲間とともに

With Partners

GMOインターネットグループの成長は、ともに働く仲間一人ひとりの活躍によって支えられています。
そのため、世界中から優秀な人財が集まる仕組みづくりに取り組むとともに、
パートナーの誰もが働きやすく、能力を発揮できる環境を目指し、
福利厚生施設をはじめとするオフィス環境の整備や、各種支援制度の拡充に力を入れています。

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