方針・体制

基本方針

私たちGMOインターネットグループは「すべての人にインターネット」をコーポレートキャッチとして掲げ、創業以来一貫してインターネットのインフラ、サービス・インフラというインターネットの”場”の提供に経営資源を集中してまいりました。インフラ事業者としての事業活動を継続すること自体が社会課題の解決につながると考え、新たなインターネットの文化・産業とお客さまの「笑顔」「感動」を創造し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

トップメッセージ

熊谷 正寿

私たちは「企業はパートナー・株主・お客さま、かかわるすべてのステークホルダーが幸せになるための道具である」と考えています。No.1サービスを提供することでお客さまに喜んでいただき、パートナーも喜ぶ。そして、両者が喜ぶことで結果として株主の皆さまにも喜んでいただける。このような笑顔の循環を創り、継続させることが重要という考え方です。私たちGMOインターネットグループは「すべての人にインターネット」をコーポレートキャッチとして掲げ、創業以来一貫してインターネットのインフラ、サービス・インフラという、「なくてはならない」「なくならない」サービスを提供してまいりました。これからもお客さまに最も喜ばれるNo.1サービスの提供を通じて、持続可能な社会の実現に貢献することで、100年単位で続く企業グループを目指してまいります。

代表取締役グループ代表

熊谷 正寿

サステナビリティ推進体制

GMOインターネットグループは自らの社会的責任を果たし、持続可能な社会の実現を目指すために代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEOが委員長、取締役 グループ副社長執行役員・CFOがサステナビリティ担当役員となる「サステナビリティ推進委員会」を設置しています。
サステナビリティ推進委員会は各グループ会社 (サステナビリティ推進部門、コーポレート部門、事業部門) と連携してサステナビリティに関する取り組みを推進し、必要に応じて取締役会・経営会議に提言を行っています。

サステナビリティ全体像

GMOインターネットグループは、SDGsとESGを包含する概念である「サステナビリティ」についての取り組みを推進しております。

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