2021年9月29日

「GMOおみせアプリ」、
“今評価されているSaaS”を表彰する
「BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn」で
『BtoCビジネスツール部門』部門賞を受賞
~ワンストップ開発機能などの利便性がユーザーから高い評価~

  • GMOデジタルラボ株式会社
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 GMOインターネットグループのGMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社の連結会社であるGMOデジタルラボ株式会社(代表取締役社長:山田 裕一 以下、GMOデジタルラボ)が提供する、企業・店舗専用の集客支援型アプリをオーダーメイドで制作するサービス「GMOおみせアプリ」は、2021年上半期で最もユーザーに評価されたサービスを表彰する「BOXIL SaaS(※1) AWARD 2021 Autumn」の『BtoCビジネスツール部門』において、部門賞を受賞したことをお知らせいたします。

(※1)Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のこと。

【「BOXIL SaaS AWARD」とは】(URL:https://boxil.jp/awards/2021-autumn

 「BOXIL SaaS AWARD」は、SaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS」(URL:https://boxil.jp/)に掲載されている約3,000社のサービスを対象に、運営会社であるスマートキャンプ株式会社のノウハウと蓄積してきたデータなどをもとに算出した基準で、SaaSを表彰するイベントです。
 今回の「BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn」では、大賞4サービス、部門別1位14サービス、部門賞225サービス(※2)が選出されました。「GMOおみせアプリ」はユーザーからの高い評価により「BtoCビジネスツール部門」で受賞する運びとなりました。

■SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」掲載の口コミ評価
「GMOおみせアプリ」口コミ評価
URL:https://boxil.jp/service/4712/reviews/

<<口コミ・評価コメント(一部抜粋)>>

開発からストア申請までワンストップで実施してくれます。
Web予約機能、ポイントカードの電子化機能、オンライン決裁機能、クーポン機能など、
お客様とのコンタクトに必要な機能が揃っており、すべてがこの中で完結します。
外注費や、仕様提示などを考慮すると、これまではなかなか店舗アプリを持つこと自体、
ハードルの高いことでしたが、こうしたアプリによって、それにワンストップで作れるのは非常に助かりました。


他のアプリよりも機能が充実していて、コストも妥当な感じがする。パッケージ型のアプリなので、こちらで考えないといけないことも少なくて導入しやすかった。POSレジとの連携も検討していたので相談してみたが、そういった対応もしてくれるようなので、今後も色々と要望には応えてくれそう。


 GMOデジタルラボは、今後も「GMOおみせアプリ」の提供を通じて、導入企業・店舗のニーズや課題解決につながるアプリ開発を支援してまいります。

(※2)部門賞の受賞数には複数部門での重複受賞数が含まれています。

【「GMOおみせアプリ」について(URL:https://gmo-app.jp)】

 「GMOおみせアプリ」は、さまざまな集客・販促手段を「電子化」し、マーケティングコストの削減とパーソナライズされた顧客コミュニケーションを実現する店舗集客アプリ作成サービスです。全国2,800社・8,000店舗の導入実績(※3)があり、企業や店舗が抱える課題解決やロイヤルカスタマーの育成、集客強化に活用されています。

(※3)2021年9月29日時点

<「GMOおみせアプリ」が提供する3つの価値>
■自社アプリがカンタンに作れる
 大規模な開発などを不要とした『アプリプラットフォーム』を提供しております。通常は開発業者へ発注し、コードから書いて貰う必要がありますが、「GMOおみせアプリ」では発注から最短40日でアプリのストア公開まで可能です。

■柔軟なカスタマイズ性
 パッケージ型アプリの範囲に収まらない幅広い需要に対応した柔軟なカスタマイズが可能です。標準提供機能以外にも、お客様のご要望にお応えした価値を提供します。

■データの利活用
 「GMOおみせアプリ」は、企業や店舗が保持しているデータとシームレスに連携することができます。POSやCRM、ECなどで保持しているデータをアプリマーケティングに有効活用できます。

【GMOデジタルラボ株式会社について(URL:https://digitallab.jp/)】

 1993年設立のGMOデジタルラボは、札幌本社を中心に、東京・仙台・新潟・静岡とエリア展開している企業です。デジタルソリューションサービスの提供を通じて、企業のビジネスモデルの変革、経営課題の解決を「デジタルトランスフォーメーション(DX)」によって実現します。
 主力サービスであるスマートフォンアプリ制作サービス「GMOおみせアプリ」では、各企業(店舗)に適したアプリを短期間・低価格で開発することで、企業が抱える様々な課題の解決に貢献します。店舗における集客や販促支援はもちろん、アプリを活用した業務の効率化、顧客データの利活用、POS等の外部システムとの連携など、企業のデジタル型ビジネスモデルへの変革に寄与し、DX化におけるさまざまな課題をアプリで解決していきます。
 今後もGMOデジタルラボは「コトをITで変えていく。」のミッションのもと、便利で豊かな笑顔のある社会の実現に向け注力してまいります。

  • 【サービスに関するお問い合わせ先】

    ●GMOデジタルラボ株式会社
     広報担当 後藤・桃野
     E-mail:info@digitallab.jp

  • 【報道関係お問い合わせ先】

    ●GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
     社長室 広報担当 遠藤・松下
     E-mail:pr@gmogshd.com

    ●GMOインターネット株式会社
     グループコミュニケーション部 広報担当 寺山
     TEL:03-5456-2695 E-mail:pr@gmo.jp 

会社情報

  • GMOデジタルラボ株式会社

    所在地 北海道札幌市中央区北二条西3-1 敷島ビル5F
    代表者 代表取締役社長 山田 裕一
    事業内容 ■アプリ事業 
    ■デジタルマーケティング事業  
    ■デジタルデバイス事業
    資本金 3,455万円
TOP