2019年3月26日

EDC JAPAN 2019 第2弾 出演アーティスト&日程別アーテイスト発表!!

AK-69、DARUMA & JOMMY、Awich、kZm、 Junior Chef banvox、Masayoshi Iimori、YOSA & TAAR、ars89...and more
フェスを盛り上げるオフィシャルグッズ発売開始!!

開催日: 2019年5月11日(土)・12日(日)会場: ZOZOマリンスタジアム&幕張海浜公園EDC特設会場

  • GMO Culture Incubation 株式会社
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 2019年5月11日(土)・12日(日)千葉県・幕張にて開催する、ダンスミュージックフェスティバル「EDC JAPAN 2019」の第2弾出演アーティストと日程別アーティストを発表いたします。

 Skrillex、Future、Armin Van Buuren、Marcel Dettmannが出演する5月11日(土)には、日本のクラブシーンで活躍し、ストリートカルチャーを代表する DARUMA & JOMMY、 神秘的な世界観と奥深い歌声を持つ沖縄が生んだヒップホップ クイーン Awichと新進気鋭アーティスト集団 YENTOWNに属する最年少ラッパー kZmのステージには、シークレットゲストとしてファミリーメンバーやあの超人気ラッパーが登場予定。向井太一やMINMI、SIRUPをメインボーカルに迎え話題曲を出し続けている新世代のハウス~ディスコを提唱するDJ/プロデューサー YOSA & TAAR、日本の気鋭ダンスミュージックレーベル「TREKKIE TRAX」 よりデビューしたトラップを中心としたトラックメーカー Masayoshi Iimori、等の出演も決定。

 5月12日(日)は、Tiësto、Major Lazer、Jay Park、Peggy Gouが出演。気になる追加アーティストには、Jay Park, KOHH, DOK2など多くのHIP HOPアーティストに楽曲を提供している韓国のトッププロデューサーJunior Chef、 USのヒップホップ名門レーベル「Def Jam Recordings」と契約したJapanese HIPHOPの’インディペンデントキング’ことAK-69が登場。AK-69 presents Stackedというテーマの下、親交のあるfeat.ゲストを率いてEDC JAPAN の為の一日限りのスペシャルショーケースを披露します。 TV CMへの楽曲提供や数々の海外フェスにも出演する東京を拠点に活動するトラックメーカー banvox、UNDERCOVER 2019-20 AWコレクションの音楽を担当し、UKのインディペンデントラジオでも番組を持つなど、世界を股にかけて活躍する東京拠点のプロデューサー兼DJ、Mars89等が出演いたします。

 3回目の開催となる「EDC JAPAN 2019」では、「たばこの煙のにおいのないフェス」を目指し、Ploom TECHとのパートナーシップを通してクリーンな空間で音楽を楽しんでもらえる環境づくりを目指しております。

【EDC JAPAN 2019 開催概要】

■日程: 2019年5月11日(土)・12日(日)
■場所:ZOZOマリンスタジアム&幕張海浜公園EDC特設会場
■時間:12時開場、12時開演予定
■主催:INSOMNIAC HOLDINGS,LLC、GMO Culture Incubation
■後援:外務省、観光庁、千葉県、千葉市
■出演アーティスト:AK-69 presents Stacked、Alison Wonderland、Andrew Rayel、Armin Van Buuren、Artbat、Awich × kZm & Special Massive Friends 、Baggi、banvox、Bontan、Born Dirty、DARUMA & JOMMY、Excision、Future、Goldfish、Jauz、Jay Park × Yultron、Josh Wink、Joyryde、Junior Chef、K?D、KEKKE、KSHMR、Major Lazer、Marcel Dettmann、 Masayoshi Iimori+TREKKIE TRAX 、Mars89、Mason Maynard、Melé 、Mija、 N.O.S.、Ookay、Paul van Dyk、Peggy Gou、Phantoms、RL Grime、SAKUMA、Skrillex、Tchami b2b Malaa、 Tiësto、TroyBoi、 YOSA & TAAR、Yukibeb、WAFF、Whethan ※アルファベット順
■特設サイトURL: https://japan.electricdaisycarnival.com/
■チケット:
 【一般1日券】 前売りチケット第一弾 ¥11,000 (SOLD OUT) /第二弾 ¥12,000 /第三弾 ¥13,000
 【一般2日通し券】 前売りチケット第一弾 ¥18,000 /第二弾 ¥20,000 (SOLD OUT) /第三弾 ¥22,000 /第四弾 ¥24,000
 【VIP1日券】 前売りチケット第一弾 ¥27,000 /第二弾 ¥29,000 /第三弾 ¥30,000
 【VIP2日通し券 】 前売りチケット第一弾 ¥49,000 (SOLD OUT) /第二弾 ¥52,000 /第三弾 ¥55,000
 ※前売りチケットは上限枚数に達すると金額が変動します。最新の情報はHPをご確認ください。
■受付URL:https://japan.electricdaisycarnival.com/tickets/ English:https://japan.electricdaisycarnival.com/en/tickets/?noredirect=1

【追加アーティストBIO】

AK-69:
オリコン総合DVDチャートにて1位獲得をはじめ、音楽アワードMTV VMAJ 2015にて「BEST HIP HOP ARTIST」を受賞。 ニューヨークのNo.1 HIP HOPラジオ局と名高い”HOT97”に日本人として初のインタビューを受け、同局主催イベントへのライブ出演も果たす。USのヒップホップ名門レーベル「Def Jam Recordings」と契約したJapanese HIPHOPの’インディペンデントキング’。

Awich:
ウチナーグチ(沖縄語)と英語、日本語を自在に組み合わせた歌詞と奥深い歌声で神秘的な世界を表現する唯一無二の歌姫ラッパー/シンガー。
YENTOWN加入を経てChaki Zulu(from YENTOWN)の全面プロデュースでリリースしたソロアルバム『8』ではAnarchy、そしてKANDYTOWNのYOUNG JUJUを筆頭に多数の超豪華ゲストが参加。

kZm:
1994年渋谷生まれ、渋谷育ち。”NEO TOKYO”といった新たなワードが相応しい新進気鋭アーティスト集団”YENTOWN”に属する最年少ラッパー。東京の今っぽさをファッションで取り入れながらも、若さを感じさせない意味深なリリックと今までの日本のヒップホップに無かった独特なフロウとライブスタイルを武器に活躍。

Junior Chef:
2015年に日本のラッパーKOHHとLootaが参加して日本でも話題になったKeith Apeの『It G Ma』。同曲をプロデュースし、他にもJay Park, KOHH, DOK2など多くのHIP HOPアーティストに楽曲を提供している韓国のトッププロデューサー。 Jay Park率いるレーベル「AOMG」と契約し話題を呼んでいる。

banvox:
東京を拠点に活動するプロデューサー/DJ。 2011年より活動を開始し、同年にインターネットレーベルMaltine Recordsよりリリースしたデビュー作『Intense Electro Disco』が僅か2日間で4,000DLを記録。 Google Android CMや、モード学園の新CM楽曲プロデュースを担当し、数々の世界の音楽フェスにも出演。

Masayoshi Iimori + TREKKIE TRAX:
1996年生まれのトラックメイカー。トラップを中心としたトラックメイクが目に止まり、日本の気鋭ダンスミュージックレーベル「TREKKIE TRAX」より2015年にデビュー。その後レイヴィーなベースミュージックを中心に様々な楽曲を制作し、Skrillex, Diplo, Major Lazer, DJ Snake, Mija, Carnage, Anna Lunoe, Nina Las Vegas, UZ, Ookayなど世界の著名プロデューサーからサポートを獲得した。

YOSA & TAAR:
向井太一とMINMIを客演に迎え発表したデビュー・シングル「Slave of Love」、そして普段から彼らとの親交もある人気シンガーSIRUPを迎えたセカンド・シングル「Fever」と立て続けにヒットを発表してきたDJ/ プロデューサー・ユニット。

Mars89:
2018年9月にイギリス・ブリストルのレーベルBokeh VersionsからセカンドEP「End of the Death」をリリース。UNDERCOVERのコレクションの音楽を担当し、エレクトロミュージックの名門レーベルWarpがプレイリストでピックアップ、さらにはトム・ヨークのプレイリストにも抜擢される。UKのインディペンデントラジオでも番組を持つなど、世界を股にかけて活躍する東京拠点のプロデューサー兼DJ。

yukibeb:
東京出身、2014年にLAを拠点にするSOULECTIONのメンバーとなり、唯一の日本人DJ・アーティストとして活動を始める。HipHopとR&Bからの影響が垣間見れるどこか聴きやすくかつセクシーなサウンドが彼女のスタイルの特徴。流行や人気のあるものにとらわれず、自分の直感や感性でいいと思ったもので自分のサウンドを作り出している。SOULECTION&CHILLミックスは80万回以上再生を記録。

SAKUMA:
1990年10月生まれ。新潟県出身。新潟のシーンで培った経験を活かしTechnoを軸としながらも、ジャンルレスな展開を得意とし、緻密なミキシング・幅広い選曲には非常に定評がある。2015年を機に拠点を新潟から東京に移し、2017年5月には中目黒solfaにて自身のパーティ、"Modest"を始動。同年6月には青山OATHのレジデントに抜擢される。 また都内各所でオーガナイズを務めるほか、これまでにDJ NOBU、Rrose、Marco Shutlleらをサポートするなど、着実に活躍の場を広げている。

KEKKE:
2002年、地元札幌を拠点にDJ活動をスタート。 海外主流のHIPHOPを軸としたオープンフォーマトなプレイスタイルにエンターテイメント性に特化したプレイが人気を呼び、国内外年間300本を超える日々圧倒的な場数をこなし国内トップクラスのDJとして人気沸騰中。LADY GAGAやNE-YO、A$AP FERG、ICE CUBE、SKEPTAをはじめとする多くの海外アーティストの来日公演でもDJを務め、注目を浴びている。

N.O.S.:
2018年3月に東京で始動した〈N.O.S. (Nitrous Oxide Systems)〉は、昼夜を問わ ずメインストリートを直進していくように進展を続けるハウスミュージック、ブレークビーツ、レイヴミュージック・シーンに爆発的なエナジーを注入するレーベ ル。 プロデューサー/DJのFrankie $、KAZUHO、k_yam、DJ/プロモーションの Romy Mats、ヴィジュアルディレクターのKenchanによる5人で設立し、東京から世界に向けて活動している。

■ オフィシャルグッズ発表!3月25日(月)からオフィシャルサイトより発売!
 EDC JAPAN 2019のオフィシャルグッズのラインアップが発表されました。フェス気分を盛り上げてくれるアイテムをゲットして今年の思い出に!
オフィシャルグッズは順次発表されるのでお楽しみに!購入はこちらのサイトをチェック→ https://edcjapan.shop/

■ Electric Daisy Carnival (EDC)とは?
 「Electric Daisy Carnival(EDC)」は、1997年にロサンゼルスでスタートしたダンス・ミュージック・フェスティバルの祭典。ラスベガス、ニューヨーク、オーランド、プエルトリコ、メキシコのほか、ブラジル、インド、中国、韓国そして日本など、北中米を中心に世界で開催され、世界各地でファンが増え続けているフェスティバルです。ラスベガスでの開催は、2011年に23万人、2012年・2013年は30万人超、そして2014年から2018年にかけて40万人の動員を記録。ラスベガス市に13億ドルもの経済効果(*)をもたらしています。
(*) INSOMNIAC HOLDINGS, LLC. 調べ

<参考URL>
・EDC LAS VEGAS公式 WEBサイト :https://lasvegas.electricdaisycarnival.com/

■ EDC JAPAN とは?
 「Electric Daisy Carnival(EDC)」の日本開催。2017年からスタートし、2018年には2日間で8万人を動員。2019年で3回目の開催となります。EDC JAPANはこれまでDimitri Vegas & Like Mike、Steve Aoki、Don Diablo、Illenium、Deadmau5、Diplo、MARTIN GARRIXなど、世界トップクラスのアーティストが来日しました。

<参考URL>
・公式 Facebook   :https://www.facebook.com/ElectricDaisyCarnivalJapan ・公式 Twitter       :https://www.twitter.com/EDC_Japan ・公式 Instagram :https://www.instagram.com/edc_japan

e>

  • 【報道関係者からのお問い合わせ先】

    EDC JAPAN 2019 PR事務局(​​株式会社TANK内)TEL: 03-4330-4469 /FAX: ​03-5469-0680  
    E-mail:matsukawa@tankpr.jp / ishiyama@tankpr.jp / takayama@tankpr.jp
    担当:松川麻美(080-6814-2509) / 石山明日香(090-9959-2986) /高山徳(090-1710-0109)

会社情報

  • GMO Culture Incubation 株式会社

    所在地 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー
    代表者 代表取締役社長 吉山 勇樹
    事業内容 ■カルチャー支援事業
  • GMOインターネット株式会社

    株式情報 東証一部(証券コード9449)
    所在地 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー
    代表者 代表取締役会長兼社長 グループ代表 熊谷 正寿
    事業内容 ■インターネットインフラ事業
    ■インターネット広告・メディア事業
    ■インターネット金融事業
    ■仮想通貨事業
    資本金 50億円
TOP